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キーストンスタッフくぼけんです。
エギング、シーバス、アジング、船釣り、磯釣り、投げ釣り、オフショア・・・
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2017.09.18    カテゴリ:  釣行記(船) 

   玄界灘夜焚きイカメタルゲームIN伊万里 寿裕(寿風)

先日伊万里 久原から出船の寿裕さんにお世話になってきました。

寿裕さんのHP→http://yoshihiro1173.web.fc2.com/

つい最近、2隻体制となったようで

今回は新しい船(寿風)で出船でした。


新しい船は、まさに【遊漁船仕様】

船室は広々で、エアコンまで完備。

快適な釣りが楽しめます。


さて9月の夜焚きは、過去に何回も行ってますが

ポイントが切り替わる時期で、当たりはずれが多い時期になります。

過去の9月の夜焚きイカ釣行記は↓

・2014/9/16 呼子吉栄丸http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-357.html

・2012/9/4 呼子吉栄丸http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-118.html

過去の記事を見返すと、おもしろいことやってたな~と(笑)

早福型にこんにゃく乗せて、釣れるわけないじゃん!

と今では突っ込みたくなるが、当時は歯ごたえさえよければ

釣れると思ってたわけで・・・(笑)

エサ巻きエギに乗せるエサは重要ですよ!!!



過去記事を見てても、9月になれば100ハイ超えは難しくなる。

水温の低下とともに、今まで釣れていたエリアよりも、若干沖合いにポイントが移動し

玄界灘ではケンサキイカが亜種のブドウイカに切り替わってくる。

それに伴い、水深が50~60mから

80~110mと深くなる。


この日も、水深が100m前後。

まだまだ海面水温が高いこともあり、2枚潮が激しい。

水深100mで2枚潮が激しいとか、イカメタルには結構致命的条件。。。


同船者10名中 私とハヤケン氏以外は全て胴付き仕掛けの方。


こんな条件だと、どうなるかわかりますよね。

おまつり祭り (;´Д`)



底まで落としたくても、絡まるので落とせない。

隣の方の糸の入り方を見ながら常に釣りをしないと行けなくて・・・


隣の胴付きの方は、推定PE6号、オモリ80号

仕掛け投入の時は、どんどん私の方へラインが流れてくる・・・

仕掛けが底に付き、電動自動巻き開始。

底潮は逆向きなので、ラインが戻っていく。


そのタイミングで投入しないと、絡まる。


そこまで気を使わないといけない日となりました。

底を攻めたいのに、攻めれない

ストレスたまりまくり(笑)


浮いてきた活性の高いイカをぽつりぽつり拾い釣り


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邪道サイズダウンプロト。

釣れるんだけど、まだまだ調整が必要です。


この日、イカの活性が低く、胴付きの方は10~20ハイ前後

私とハヤケン氏は35~40ハイ。


若干イカメタルに軍配でした。



最近よく、

「9月になったら夜焚きイカ釣りは終わりでしょ?」

と質問されますが、まだまだいけます。

特にこれからは、更に甘みが強いブドウイカが狙えます。


ブドウイカってケンサキイカ(ヤリイカ)とちがうの?という方は下記をご覧ください。

title4.jpg
https://keystonebrand.jp/pages/budou/

他にも、アオリイカも狙えるし、50アップのアジも狙える。

これからの夜焚きのほうが個人的に好きです。


さて、キーストンフェイスブックでは、すでに紹介していますが

キーストンの第二工場が今月末~来月には完成します。

今週末には最新の5軸マシニングセンタを導入!!


これで、開発&製造能力が大幅にアップし、今までたまっている

開発商品をどんどん前に進めていきたいと思います。


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2017.08.26    カテゴリ:  釣行記(船) 

   イカ1本釣り 漁師体験修業


「漁具」と「釣具」は違うと、よく言われるが

「漁具」が進化し「釣具」となることは多々ある。


特に、イカ釣りにおいては漁具としてのエギが進化し

エギング用のエギとなり、漁具としての鉛スッテが進化し今のイカメタルに

なっているのは誰もが知る事実。


ただ逆もある。

「漁具」が進化し「釣具」になったけど、そこからさらに進化し

「漁具」として漁師が使うということ。

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ここで重要になるのが、メーカーとしての役割。

どちらの現場もしらなければいけない。


仕事としての漁師と、趣味としての釣人


違うように感じるが、「たくさん釣りたい」「大物を釣りたい」という思いは同じである。


今回、長崎平戸で誰もが認める凄腕漁師のもとへ

漁師体験、弟子入り修業へ行ってきた。


過去の漁師体験修行記事は↓

2014/6/27 ①http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-324.html

2014/6/27 ②http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-325.html


2014/6/19 http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-321.html

2013/6/6 http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-213.html

2012/6/14 http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-99.html


2012年から続く、恒例行事。

過去の記事を見ると、私はあまり変わらないけど

ハヤケン氏、若いな~(笑)


さて、今回の漁師体験修行で、漁船に乗り込み

まず目に留まったのが

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鉛スッテ、浮きスッテに巻かれた「赤イエロー」の布の多さ。


ここ数年で、釣り具業界では多く採用されている布カラーだが

呼子の遊漁船「吉栄丸カラー」としてキーストンは業界に先駆けて2012年に発売。

当時、吉栄丸の船長と意見交換し、導き出したカラーだったが

ここ3年ほどでイカ1本釣り漁師の間でも「釣れるカラー」として認知されるようになり

現在では、赤イエローは定番カラーとして漁師の間でも使われている。



今回の漁師修行体験は、ハヤケン氏が詳しくブログ書いてますので

そちらをご覧ください。

https://ameblo.jp/hayaken55/entry-12304630742.html

今回お世話になった漁師さんの船は、イカ1本釣りに特化した漁船として

今年進水されたばかりの新艇。

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とにかく最新鋭の設備ばかりで、すごいの一言。

イケスは、特にすごくて イカが元気!

港に戻ってきてからは、活魚車へのイカの移し作業を手伝いました。

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こうやって日本全国へ活きたまま運ばれます。


毎回漁師体験修行を経験し感じるのが

現場を知り、体験し、意見交換することの重要性


以前も書いたことありますが、商品を発売したら開発は終わりではなく

発売してからも進化していかなければ、本物の商品は出来上がらない


漁師は仕事でありプロである。


釣れない道具は使わない

信用信頼できる道具しか使わない



漁師に認められる商品となれば、間違いなく釣人にも認められると思っている。


今後も、こういった考えを大事にし、釣果にこだわった漁具、釣具の開発製造をしていきたい。









最後に

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今回サンプルとして持って行った早福型のテストカラー数色のうち

1色だけ、釣れ方の違うカラーがあった。

早福型の中で、全夜光ホワイトは定番中の定番ですが

そのホワイトに混ぜて使っても、数は圧倒的にそのテストカラーが今回釣れてた。


一般発売するかどうかは現時点でわからないが

漁師さんに1年間通して使って頂き、既存のカラーと比較し

どんな釣果に差が出るのか長期的にテストしてから

いい結果が出れば、新色として追加できればと思います。

2017.08.17    カテゴリ:  釣行記(船) 

   毎年恒例 キーストンスタッフ夜焚きイカ釣り研修 IN 山口県長門 北瀬丸

毎年恒例、キーストンスタッフの夜焚きイカ釣り研修。

今回は、山口県長門市仙崎より出船の「北瀬丸」さんにお世話になりました。


北瀬丸さんブログ→http://hokusemaru6408.blog.fc2.com/

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今年、船を大きくされ、集魚灯も明るいメタハラが3灯ついてます!

トイレも完備!

MAX8人くらい乗れるようになりました。

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帰港後に、真水でタックルついた塩分を流して頂き

そんなちょっとした心遣いが、うれしいですね。

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陽気な船長(笑)ではありますが、非常に研究熱心で

頼りになる船長です。

山口県内ではイカメタルおすすめ遊漁船!

10月いっぱいまで楽しめるかと思いますので、ぜひ行かれてみてください。


さて、この日は北東の風が若干強く、うねりが多少あり釣り辛い感じはありましたが

さすが、仙崎沖!さすが北瀬丸!


釣れるは釣れる・・・


ちなみに2015年の同じ日乗船した際は

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乗船前にスパイシーなカレーを食べて、ノックダウンだったハヤケン氏(笑)

を除いても

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1人50~60杯の釣果でした。

釣行記事はこちら→http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-432.html


2014年の同じ日は

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やばいくらい入れ乗り!!

1人80~100杯程度。

釣行記事はこちら→http://kuboken03.blog.fc2.com/blog-entry-344.html

先に書いときますが、今回の釣行は過去の釣行を上回る釣果でした!!


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鉛スッテもいいけど、やはりエサ巻きエギ早福型強し!

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同船の稲田さんも、掛けまくり!

気がつけば、デッキ上は墨まみれ!!!

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途中、ソデイカ(タルイカ)まで登場し

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終わってみれば

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1人100~150杯と爆釣!!

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キーストン製 アルミ製イカ用トロ箱 もフル満タン!

後半の小型サイズは、全てリリースしました。


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※すでにご存じの方も多いですが、キーストンのアルミ製イカ用トロ箱に非常に酷似した商品が出回っていますのでご購入の際はご注意ください。他社製の商品とどう違うのか、よくご質問頂きますが、キーストン製トロ箱は「安全性」、「衛生面」、「耐久性」にこだわって作っています。その点をぜひ、比較ご検討ください。
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「何をやって何を使っても釣れる日」に近かったのですが

この日は、イカメタルで様子を見ながら、エサ巻きエギ早福型の

じっくりフォールで中型~大型の数釣り!


そんな日でした。


キーワードは、「小型の群れの5~10m下を早福型でじっくりと探る」

底付近は、おそらく真鯛等のイカを捕食する魚がうろついていたようで

ほとんど底付近ではHITせず、底から10mほど上から釣れてました。


あまりに釣れすぎて12時頃にはクーラーに入りきれなくなり

早上がりで撤収!


楽しく、有意義なスタッフ研修となりました。



この日、好調だった中オモリの仕掛けは

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こんな感じです。

早福型を使ったオモリグ 中オモリ仕掛けは

ティップが繊細なロッドを使うと

「前あたり」、「触ったあたり」が明確にわかります。

しかし、警戒心の強い大型のケンサキイカは

そこで合わせても乗らない場合も多く

そんな時は、アタリがあってから30秒以上待つことが重要。

それから、中オモリ~早福型までのハリスは5~6号が理想。



ぜひ試してみてください。

2017.08.04    カテゴリ:  釣行記(船) 

   スーパーライトジギングで10目達成! 佐賀 仮屋 さくら丸

さて前回のブログでは、長崎平戸沖のイカメタルで

大爆釣となったわけですが

その翌々日は、毎度おなじみの 佐賀仮屋港出船のさくら丸さんで

スーパーライトジギングへ行って来ました。

さくら丸さんブログ→http://ameblo.jp/sakuramaru315/




前夜は、船長さんと赤侍氏、わたしの3名で

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伊万里の福吉さんで、前夜のミーティング!

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伊万里牛のしゃぶしゃぶ うまかったな~(^m^)


さて、翌日は6時出船。

赤侍氏の帰りの飛行機があるので

短時間勝負です。


朝10時までに

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船長が、アラ釣って~

私がアコウ(キジハタ)連発させて~

上がってくるまでヤズだと思っていたら



まさかの

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70アップ真鯛釣って~


船長は、相変わらず釣りまくり

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気がつけば、赤侍氏





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エソ だけ( ´艸`)




その後は

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イサキ釣って~

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ハガツオ釣って~


高級魚祭り!



このまま終われば、すごくおもしろかったのですが

そこは世界の赤侍氏。



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イサキ

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ハガツオ




そして

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アラ!


終わってみれば

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船中10目達成!


神経絞めもばっちり!

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1.2-80cmを使用しています。


スーパーライトジギング おもしろいです。


また夏の高級魚狙いに行きたいですね!


長年追い求めていた雷魚も釣って

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てんぷらのひらお でしめて、沖縄へ大満足で帰られました。



フィッシングプランナーとして、今回はいい仕事ができたのではと思います(^^)



2017.08.01    カテゴリ:  釣行記(船) 

   平戸沖のイカメタルはヤバかった!早福港 幸漁丸にて

先週は、沖縄から この方が佐賀へ来られました。

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世界の赤侍 こと金城氏。

今回は来年のフィッシングショーの大まかな打ち合わせもあり

会社へ来られました。


すでにご存じの方も多いかと思いますが、来年2018年3月17日(土)と18日(日)に

昨年開催されました西日本釣り博が2年ぶりに開催となります。

前回に引き続き、2018年も西日本釣り博出展します!


詳細は西日本釣り博公式ページをご覧ください。


さて今回、打ち合わせともう一つ最大の目的が。

それは、平戸早福港から出船されている幸漁丸さんでのイカメタル

実は、2回時化で出船出来ず今回3回目でようやく乗れました。


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幸漁丸さんの紹介を少しばかり。
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http://kouryoumaru.jp/
ジギング船では全国的にも有名な遊漁船。
船長の人柄もあり、全国から平戸早福港にジギンガーが訪れる。
昼にジギング、夜はイカ漁をされているが、その漁の中で
長年キーストン製品をご使用いただいている。
また、若船長(船長の息子さん)が平戸ナンバーワンのイカ一本釣り船で
数年修業され、今年から本格的にイカメタル中心に遊漁を開始されている。
イカメタルの遊漁を始めたばかりといっても、そこはプロ漁師。釣らせる腕は言うまでもない。
私も北部九州を中心に様々な夜焚きイカ釣り船に乗ってきたが
ポイントセレクト、船の流し方、イカの管理、おもてなし
どれをとってもすばらしく、夜焚きイカ釣りファンの方にはぜひ乗ってもらいたい船である。

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操舵室の端には、使い込まれた早福型が。


この日の参加メンバーは

下関から稲田さん、福岡からmasaさん、沖縄から金城さん

キーストンからハヤケン氏と私の計5名

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表層から15mくらいまでは水温29度。

それより下は25度程度と、その差4度。

ここまで水温に開きがあると、2枚潮が強烈です。


毎年この時期になると2枚潮が激しくなり

同船者同士のライントラブルが多くなるのは、この水温差によるものが多いです。

このトラブルを考えても、イカメタルはイカメタル専用船に乗りたいですね。


さて、この日は1投目からイカノリノリ。

船長がシーアンカー投入ギリギリまでポイントセレクト調整をされたこともあり

終始イカのアタリがとまりませんでした。

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ハヤケン氏は、キーストンKS鉛スッテと、硬質発泡浮きスッテでイカノリノリ。

赤侍氏は、KS鉛スッテとケンサキSP&早福型で。

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とにかくHITがとまりません。


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私は、通称オモリグ 中オモリ+早福型で大型狙い。

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中型~パラソルサイズばかり。

最終的には

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ええっと・・・・


やばいくらい釣れました(^^;

鉛スッテ中心でやったハヤケン氏、稲田氏は200杯オーバー


前情報から、ある程度釣れるだろうとは思っていましたが

まさかここまで釣れるとは。


長崎平戸沖のイカメタル やばいです。

幸漁丸さん 釣れすぎて やばいです。



ちなみに、今回は仲間内での釣行だったので

船の大型イケスを使用しましたが

港に帰ってくるまで、ほとんどのイカは

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しっかり生きてました。

水温が高くなるこの時期は、イカを長時間イケスで活かすのは

難しいですが、そこはさすがのプロ漁師。

活魚での水揚げもされているので、水温や酸素

弱ったイカを早めに選別し、他のイカに影響を与えないようにする管理は

すばらしいの一言。


途中、新鮮なイカ刺しや、イカの炙り刺し(←これうますぎ!)、ムギイカの地獄焼き

と船長がふるまってくれました!


いろんな遊漁船のってきましたが、幸漁丸さんは完璧すぎました!


しかも1人から出船可能。

1人の場合は ¥15,000
2人以上の場合は ¥12,000

1~3名程度の時は、イカ漁も合わせてされるとのことで

プロのイカ漁を見ることもできます!


ぜひ平戸早福港から出船の幸漁丸さんでのイカメタルチャレンジしてください。

詳しくは  http://kouryoumaru.jp/ より。



当日の動画を赤侍氏が編集してくれてますのでご覧ください。



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